コズめるん発祥の地であるコズメル島を紹介します!
4.コズメル島でダイビング
written by コズめるん

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コズメルまできたら是非ダイビングにトライしましょう!
まずショップ選びですが、こんなちゃちゃい島にそれこそ腐るほどあります。
日本人に有名なのは、Dive House。日本人ガイドがいるのはここだけ??なのでしょうか?
日本からのパッケージってなると、必ずといっていいほどココつかってますね。
ガイディングも日本方式なのかなあ??そして、これでもかー!!っていうくらい詳しい講義形式のログ付け(日本式)はあるんでしょうか?気になるところです。 隣接のフィェスタアメリカーナは老舗のリゾートホテル。ここも日本人には人気のホテル。


コズめるん、最初のコズメルダイビングはショップ飛び込みで見つけました。
Aqua Safariってとこ。 メイン通りに面して、ホテルにも近い。
35年前にオープンした老舗。印象は保守的。アドベンチャーな人には物足りないかもね。
私は大きいボートも気に入ってたので、またまたココにお世話になることにしました。
行く前には何度かメールでやり取りして、いろいろ質問とかホテルの変更とかしたけど、対応グー。
ただ、ボートも大きいからいろんなレベルの人が沢山乗ります。だから、なかなかチャレンジングなサイトにはいけないかも・・・。
ショップを見つけるときに是非参考にしたらいいページ。またまた英語なんだけど・・・。
日本語でもこういうページあるといいんだけどね〜。

Scuba Dive Shop Reviewsをみてね。

いろんな人が使ったショップの感想書いてます。


コズメルで逢える住人たち

ちょっとコメントしづらい魚。
・・・が、よーく見ると顔が砂々でとっともキュート
コズメル産固有種。名前はトードフィッシュ。通称トード君。
アロークラブ。どこにピント合わせたらいいのか・・。
何ゆえこんな体型??
謎ではあるが、ブルーの手袋イケてない?

注目!今回の旅の目玉。スポテッドドラムの幼魚。
こやつに会うために遠路はるばるやってきたのだ。
ちょろちょろしてカメラマン泣かせのヤツ。
どんなにチビかは、ロブスターの足を見れば一目瞭然。

ドラム、ちょっと成長バージョン。
私が見つけてじっくり写真でも・・と思ったら、
U.S.系の2人組みにーちゃんに見つかって横取りされた。
キーッ!(怒)水中でのストレスは計り知れない。

ポークフィッシュ。
キミたち、なんで「ブタ?」

丸々太ったタツノオトシゴ。
上目遣いで見るなー!テレテレ。

エンジェル系"No.2"。フレンチエンジェルフィッシュ。
初めは「おぉ、これぞカリブ!」と感激したけど、
ヤツらはそこら中に。もうおなかいっぱい。
おっきい(30センチくらい)から、群れてると結構ぶきみ

エンジェル系"No.1"。クイーンエンジェルフィッシュ。
女王と呼ぶにふさわしい頭の王冠模様。
顔面ハデハデ。(センスの良し悪しは別として)
聞くところによると、キング〜もいるらしい・・。

ブルーストライプトグラント。モルディブのヨスジ並に沢山いた。
透明度のよいコズメルでは黄色とメタリックがきらきらして結構きれい。
いつもは見向きもしない魚なのだが。
(写真はかなり青かぶりしてます)

カリブを代表するラフヘッドブレニー。赤ちゃん顔。
体長3センチあるかなあ??
よーく見ると、根の穴に沢山います
ブレニー好きにはたまらん!
マクロレンズもってもう一回でなおして〜
彼らは穴から出ることあるのかなあ??
三つ子のロブスターがこっちを見ておりました。
私は思わず捕獲したい衝動にかられつつ、
シャッターを押すことしか出来ない境遇を恨みました。

グリーンモレイ。
あっち向いちゃってるし、普段はこういう写真はお見せしないのですが。
これ、背高30センチ。長さ2メートル。
こういうのが、にょろにょろ宙を舞う姿は圧巻。
つい、追いかけタッチしたくなっちゃいます。
これはその後に隠れちゃったところ。


グレートバラクーダ。パラオとかバリカサグ産とちがって
群れでガーッていうのじゃなく、独りでぬぼーっとしてた。
だから正面に周り込んで余裕で激写。
相手も余裕かましてた。

カメ。これも青かぶり写真。かなり寄ってるつもりだけど。
あ〜、ワイド用フラッシュほしい!

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